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水道について

【水道】・・・水道課〔内線173〕
 嘉手納町に送られる水は福地ダム、安波ダム、辺野喜ダムなど国管理ダム群を水源にしています。その水は石川浄水場に送られ、沈殿池やろ過池を経てよごれを取り除いた後に塩素消毒など化学処理されます。そのような安全な水が久得配水池に送られ、配水管や給水管で各家庭にとどけられています。


【給水の申込み】・・・業務係〔内線173〕
 転入、転居など水道の使用を開始する場合は、水道課窓口において「給水契約書」で申し込む必要があります。

○持家の場合――――印鑑をご持参ください
○借家の場合――――保証金として1万円必要です。(解約時にお返しいたします)


【停水の申込み】・・・業務係〔内線173〕
 転出、転居あるいは水道を使用しない場合は給水停止の届け出が必要です。その際、水道料金の精算とともに保証金をお返しいたします。(保証金の領収証をお持ちください)


【その他の変更をされるとき】・・・業務係〔内線173〕
 次の場合は水道課へお届けください。

○水道使用者の名義変更
○郵便物の送り先変更
○水道の用途変更(例:家事用→営業用)


【水道料金の支払い方法】・・・業務係〔内線173〕
 水道料金のお支払いは、つぎの方法がご利用できます。

1.自主納付――(お送りした納入通知書で指定納期限までに収納取扱金融機関に出向いて
             お支払いください)
2.口座振替――(預貯金口座から自動的に差引します)


※通帳への記載方法が変わりました。
 平成19年2月分の水道料金第2回目口座引き落し分から、通帳への記載は「嘉手納町水道料」と表示されます。
 毎月20日(前月分の水道料金第1回目)及び翌月8日(残高不足により引落しできなかった分の第2回目)に引き落としされますので、通帳をご確認ください。

[例] 平成19年3月分の水道料金の場合

     4月20日に第1回目の引落し

     5月 8日に第2回目の引落し(4月20日時点で残高不足だった場合)

※申込み方法 収納取扱金融機関に出向いてお申込みください
※持参するもの 預貯金通帳にご使用の印鑑、最近の上下水道料金納入通知書兼領収証(お客様番号の確認のため)

3. 平成19年度分から納入通知書等の様式が新しくなります。
 (従来緑色の印刷から青色に変わり、圧着式のハガキ形式に変わります。)















【水道課からのお願い】・・・施設係〔内線174〕
○水漏れの疑いがあるとき
 水道課では水道メーター検針後、過去数ヶ月の使用水量と比較しています。その際、一定の数値以上に増減がある場合は、水道メーターを再調査しています。水を多く使った心当たりがないのに使用水量が増えておれば、念のため水道課へお問い合わせください。

○水が出ないとき
 給水メーター近くのバルブ、給水タンクへの上がりのバルブなどが閉まっていないか、給水タンク内のボールタップ(浮き弁)が固まっていないかご確認ください。

○水漏れを見つけたとき
 水漏れを見つけたときは、水道課へご連絡お願いいたします。(屋敷内での水漏れは、お早めに嘉手納町指定の給水工事業者へ修理を依頼してください。(修理費は自己負担となります。)


【給水メーター検針日程】・・・業務係〔内線173〕
 給水メーター検針は町を2地域に分け、2人の検針人が、おおむね次の日程で毎月おこなっています。メーター付近へ置物や犬をつながないようご協力お願いします。

☆東区 6日から10日
☆南区 7日から10日
☆中央区 11日から14日
☆西区 11日から14日
☆北区 15日から18日
☆西浜区15日から18日

(検針と同時に「ご使用水量・料金のお知らせ」票をお届けしますので内容ご確認ください。また口座振替をご利用の場合は、前月振替された領収済料金等が表示されます)


【収納取扱金融機関】・・・業務係〔内線173〕
○納入通知書および口座振替で、水道料金が納付できるのは下記金融機関の本店・支店です。

 沖縄銀行
 沖縄海邦銀行
 琉球銀行
 沖縄県農業協同組合
 コザ信用金庫
 嘉手納郵便局(口座振替のみ)


【水道の料金と用途】・・・・・業務係〔内線173〕
 水道課では毎月、水道料金を算出・請求させていただいています。
(前月検針日の翌日から今月検針日までの使用水量を1ヵ月分として算出)


~~~料金表と用途(後でここに入れる)はこちらをご覧ください~~~

情報登録日:2008年12月26日

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