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航空機に対する妨害行為の禁止について(お知らせとお願い)

基地渉外課:2016/04/14

 航空機へのレーザー光線の照射は、パイロットの目の負傷、失明、操縦への障害に繋がり、墜落等による大惨事を地域にもたらしかねない大変危険で悪質な行為であり、また、航空機の飛行ルート下における凧揚げ等は、航空機の事故や凧等を揚げている人の大けがにつながるおそれがある大変危険な行為です。

 航空機に向けてレーザー光線を照射している人や航空機の飛行ルート下において、航空機の安全な運航を妨害するような方法等で凧や風船を揚げている人を見かけた方は110番通報をお願いいたします。

【本チラシの内容についてのお問い合わせ先】
防衛省本省 地方協力局地方協力企画課連絡調整室(代表)03-3268-3111(内線:36688)
防衛省沖縄防衛局企画部地方調整課連絡調整室(代表)098-921-8131(内線:226)

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PDFファイルはこちら⇒(laser.pdf

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